コロナと家族介護

実家に向かうパンダ柄(;・∀・)特急電車もガラガラ(◎_◎;)!

ウンザリ(;’∀’)なコロナの話題ですが、つくづくボディブローのようにいろんなことに問題が波及します。緊急事態宣言やそれに準じて移動にも制限や心理的影響が発生しています。専門職による介護もそうですが、家族介護も通常のストレスに加え重圧がのしかかります。別居で介護をしている人々は多いですし、県をまたいで週末などを利用して介護・介助している人々も。そういう私も毎月母親の支援(介護ほどではないものの)で実家に通っていますが、なかなか後ろめたい(;’∀’)。私の場合、現在ほぼリモートの仕事のため外界と接する機会が少なく、独居なので感染リスクはかなり低いと思っています。それでも実家では常にマスク、そして食事も親はダイニングテーブル、私はリビングのこたつの上(笑)と離れて、喋らず黙々(笑)。通院の付き添いでは、病院から「県外の人は遠慮してほしい」(;’∀’)。私よりもっと大変な思いをしている方が圧倒的であろうと推察します。自身のことになって、つくづく『えらいこっちゃ(-_-;)…』と痛感です。